ニュースリリース

てるぺんと森のテーブル作り

 3月29日(土)と4月19日(土)、千年の森ふれあい館で「森のテーブル」をつくる2回連続講座を行います。

 てるぺんは、上勝町で生まれた小さな木の椅子。積み上げたり、組み合わせたりと、思いのままに自由な遊びを楽しめるおもちゃです。このてるぺんにきょうだいが生まれました。それはがるぺんの端材を生かした「森のテーブル」です。

 森のテーブルは、ひとつとして同じものはない端材を、自由な発想で組み合わせた世界にひとつだけのテーブルです。2回連続のこの木工教室では、1回目に端切れを縫い合わせて大きな布をつくるパッチワークのように、木切れをデザインしながらつなぎ合わせてテーブルの天板をつくり、2回目には檜材の脚をつけて、テーブルを完成させます。

 森のテーブルを誕生させたもくさんの開発部長、中谷嘉明が、初心者にもていねいに指導します。木工は初めてという方も、お気軽にご参加ください。

 詳しくはこちらをご覧ください。

140329-0419...

 

  2014/03/20   mokusan
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